ゼクシィbaby会員は超有料級の無料サービス

妊娠・育児
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ゼクシィbabyって?

ゼクシィというと結婚情報誌をイメージする人も多いかと思いますが、今回紹介する妊産婦をささえる情報誌も発刊しているんです。さらに無料会員登録もでき、無料で有料級の情報誌がもらえます。

ゼクシィbabyに登録すると、隔月で発刊される妊婦さん向けの情報誌『ゼクシィBaby 妊婦のための本』が、 会員の妊婦さんの自宅まで無料で届けられます。 また、出産前後の会員の妊婦さんには、育児情報誌『赤ちゃんが生まれたら読む本』が、自宅まで無料で届けられます。

会員登録も、送料も、情報誌も、すべて無料です。

妊娠がわかって母子手帳をもらったら、すぐにゼクシィbabyに登録することをお勧めします。

すべて無料のなので損することはありません。

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妊娠・出産・育児不安がいっぱい

妊婦のうち22週未満では7人に1人が流産するといわれています。年齢や既往症、遺伝にもよることですが、流産は決して珍しいことではないので、妊娠した喜びと共に果てしない不安も生まれることとなります。悪阻の感じ方もひとそれぞれです。

また、安定期といわれる妊娠5か月頃を過ぎても、不安が消えるわけじゃありません。胎動が少ないんじゃないか、逆に胎動が多すぎるんじゃないかとか。

安定期に入ったことを気に職場や親族に報告する人も少なくないと思います。すると身体のこと以外にっも悩みや不安が増えていきます。

「育休はいつからとろうか」「仕事中に体調がわるくなったらどうしよう」「職場のみんなに気を使われて居心地が悪い」「親戚への出産報告はどうしようか、夫婦からするべきか、両親から伝えてもらうべきか」「お祝いのお返しの準備をしなければ」「出産後の準備をしているけれども、元気に産まれてきてくれるだろうか・・

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ネットで調べるとさらに不安になる

妊産婦さんが不安になったときに頼るのは、通っている産院の先生や助産師さん、母親の他にネット検索となっています。

不安な時期に悩みをネット検索すると、検索ワード自体が不安を増幅するものであったり、そもそもネットに溢れるのはネガティブな話ばかりです。

成功体験は人気がないので、失敗した人や不幸な人の話ばかりが目につき、「自分んも同じように不幸になるのではないか」とか「自分も流産してしまうのではないか」とか思い詰めるようになってしまう人も少なくないようです。

たとえ医師監修記事であっても、ネット記事の閲覧は控えて、通院している医師や助産師さんにそうだんしてください。

とは言っても、1か月に1回から2回程度しか行かない病院では、悩みをリアルタイムで解決できません。

そんな時に支えになるのが、95パーセント以上の読者からの評価されている、ゼクシィbabyの無料会員登録でもらえる情報誌です。

会員登録も、送料も、情報誌も、すべて無料!『ゼクシィBaby』
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ゼクシィが不安を楽しみに変えてくれる

情報誌に掲載されている情報は、医師や助産師監修の信頼できる情報で、妊娠してからの体の変化や生活に関する気がかりを解消できます。何をどう選べばよいのか迷いがちの出産準備についての先輩ママのクチコミたっぷりで、自分に必要なアイテムがわかるります。おなかの赤ちゃんの胎動をパートナーと一緒に感じるなど、パートナーと一緒に学んで、一緒に親になる準備ができます。

妊娠・出産・育児の情報サイト | ゼクシィBabyの読者からの口コミをいくつか紹介します。

・本当に内容が濃くて、フリー雑誌だとは思えないクオリティに驚きました。
 すぐに生活に取り入れられる知識を沢山吸収できて大活用させてもらいました。
 写真も多くてファッション雑誌を読んでる感覚で楽しめました。

・とても役立つ情報ばかりでもっと早く読めばよかったと思いました。
 ちょうど気になっている胎話や育児グッズランキング、出産のリアルな話がのっていたので、
 予定日までの約1ヶ月間もっと楽しめそうです。

・初産で不安いっぱいですが、この本を読むことで不安が和らぎます。  
 無料というのが本当にありがたいです。同じ時期に妊娠した友人にもぜひ勧めたい本です。

書店で販売している有料雑誌を購入する前に是非、無料もらえるゼクシィbabyに登録してみてください。

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